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ももなの体調

おはようございます、ももなです。

 

今朝は発作を起こした毒母のせいで最悪の目覚めでした。

布団にくるまってやり過ごしましたが、

昨日の記事で嘆いてた机の上のもの、全部投げつけられ。

罵声を浴びせられ。

まためまいがするんじゃないかと思うくらい

頭がぐわんぐわんしてました。

 

 

そんなももなは、喘息もちです。

発症は2年前。

風邪で咳が酷かったのですが、他の症状が

治まってからも、咳だけは残ってたんですね。

2週間くらい。

で、病院に行きたいと訴えるわけです。

保険証無いから自分ひとりでは行けないというね。

 

返ってきた言葉は

「大袈裟ぶってんじゃないよ」

でした。

 

しばらくげほげほし続けてたら、ようやく

病院行けと言われ、検査の結果、

喘息になってました。

 

2週間げほげほしてた、咳喘息の時期に来たなら

完治もできたのに、と言われました。

 

これ、思い切り虐待なのですよね。

でも、まだ

「ほかの人の家とは違うけど、よそはよそ、うちはうち。」

と、自分を納得させていた時期なので、

どれほど酷いことをされていたかは、今になってわかります。

 

もっとも、昔から余程のストレスに出くわすと

咳が止まらなくなることは数えるほどですが

経験しており、

家を出る決心をしてからは、息苦しいなぁと

思うことはあっても、喘息発作は出ていません。

薬も使用せず、抑えることができています。

 

原因が見えていないストレスが、わたしに

訴えるために、喘息という形で現れていたんだと思います。

ももなの小学生期②

おでこを縫う怪我をした&担任のせいで、

登校拒否。

そして、毒母への依存心が強まり、

「ママがいないとやだ〜〜〜〜〜」再発。

 

担任、それなら、と毒母を廊下に設置。

半年ほど続いて、ストーブもない廊下に

立っていた毒母を見かねた先生が、

保健室登校を勧めてくれて、

母子で保健室登校という謎な自体になったのが

小学校1年生のころでした。

 

未だに、この時のことを持ち出してきて恩着せてきますよ。

「あんたが小1の時、あんなに寒いところで心臓止まりそうでうんたらかんたら」

……

18年前のこと持ち出されても、だから?って思うし。

もっと言ってしまえば、産んだのはそっちの勝手でしょう?という。

これはたまに本人にも言ってあげてます。

 

早く孫の顔を見せろだとか

何歳までには出産してるべきだとか

世間の女性を追い詰めると、

本気で欲しかったわけでもないのに流されて

産んでしまった親になります。

 

そうして産まれてしまった子どもは、

かなりの確率で苦しむことになるので、

無駄なプレッシャーかけないで、と思います……。

 

 

なお、母親への共依存牢獄が当然だと思っていた幼児ももなちゃん、

「大きくなったら結婚しないで子どもを産んで、

パパとママと4人で暮らすの!」

って、恐ろしいことを言っていた記録と記憶が残ってます。

6歳頃の話です。

0歳から洗脳されてきたので、

「家を出るのが怖い」 という、

間違った安定志向を獲得していたもよう。

 

この呪いとも言える洗脳が解けるまで、

17年という長い月日+ネットで知り合った

「まとも」な思考回路を持つ方たちの協力と助言が

必要であるのでした……。

ももなの脱出計画

家賃4万程度のシェアハウスにうつり、

住民票の閲覧禁止をかけ、

その近くにコンテナ倉庫の最小サイズを借り、

荷物をコンテナにまとめあげたら、

ワンルームマンションにでも移るつもりです。

二重の備え。

 

荷物の輸送は、大学に少しずつ運び、

新居が決まったら局留めなどを利用して

ゆうパックします。

 

偶然、というか事後承諾という名の強行突破で

アルバイトに就くことができ、その流れで

存在を知られていない、新しい自分だけの

口座を作ることができたので、

卒業までの1年間、50万円ほど貯金したいと

考えてます。

同時に就活もするのですけど。

保険証を自分の手で掴み取るには、

フリーターじゃあ少し厳しそうなので。

 

住居さえ動かせたら、マイナンバー通知書を

再発行できると聞いてあるので、

全部の動きをタイミング良くこなさなければ

ならないのです。

 

保険証も免許証もパスポートもないとなると、

パスポート再発行だとか色々と制限がかかってくるのです。

 

学生証の効力が有効なうちに、できる動きはしておかなければならず。

本当にいろいろと大変なのです。

というか、この状況本気でおかしいでしょう?

 

ところがこの国は、成人してしまうと

手を差し伸べてくれなくなってしまうのですよね。

未成年なら虐待ということで引き離す措置がなされる。

成人は、一人前だから一人で出来るだろうということです。

はぁ〜……。どうしろっていうんだ!!

 

なお、配偶者からのDV被害を受けている方には

手厚い保護が与えられますね。

配偶者は自分で選ぶけど親は選べないんだぞ……?

 

デートDVなんて、「家族」でもない相手からの

被害を無くすために尽力を尽くす暇があるなら、

同じくらいの情熱で、毒親から逃げようとする人の

サポートもしてください!!!

というのが、本音です。

 

居住地域の女性支援室のカウンセラーには、

「あなたが今辛いのは、居場所が無いからなのよ」

「どこに逃げても同じ辛さを味わうはず」

と、身分証明書剥奪の件を何度も訴え、

泣きの演技まで使ったのに、謎の結論を

押し付けられました。

 

女性の息苦しさを相談してね

DVなど、ひとりで悩まずに相談しにきてね

じゃねーよ(ハリセンボンさんのノリ)

 

DV対策委員会(?)に

お電話してから、地域の役所の担当者に

会いに行ったときも、

「お金管理されてるなら、ちょっとずつちょろまかせばいいのよ」

「大丈夫、あなた、数年後には自立できてるわ」

と言われました。

ことなかれ主義もいい所だと思います。

ちょろまかし程度で独り暮らしできるお金が

手に入るとでも思ってるのかっ!!!

 

先程も言いましたけど、少なく見積もっても

50万円は必要な気がするんですよね。

しかもアルバイト始める前の話だし、

口座をまだ持っていなかった時の話だし。

どうやって管理しろと言うんでしょうか。

隠しきれません。

 

口座を作る前は、大学のマイデスクに入れたり、

鞄のポケットにしのびこませたりしていたんですけど、

さすがに10000円を超えたら……無理でしょ……。 

 

結局、「大人」は自分で頑張らなきゃいけない。

そんな世の中なんですよねぇ。

 

ももなのお片付け

机をふと見たらとんでもないことになってたので。

 

最近気づいたことがあります。

片付けても片付けてもすぐ散らかる。

1週間ともたない。

散らかるというより、なんか山ができてる。

 

これ、自分が片付けるの嫌いだからとか

思ってました。今まで。

ただ、どうもおかしいぞ、と。

置いた覚えがないものが机に乗ってる。

 

犯人は毒母でした。

わたしの所有物が、自分が気に食わない

場所にあったら次々机に載せていく。

 

それでいて、片付けろ片付けろと

しつこく命令するわけです。

 

1週間もたたずにまたこうなるなら、

やる気にならなくて当然でしょ……?

そもそも、家にいるのが嫌すぎて

ろくに帰らないようにしてるから、

使わない机がそんななるはずがないんです。

 

で、見てるのが嫌になると好き勝手

片付けてくれる(笑)んですよねぇ。

自分の物を触られるのは嫌いなくせに。

 

机だけじゃありせんよ。

鞄の中も、財布の中もくまなく見られます。

わたしにはプライバシーがないのです。

 

最近では枕元に鞄を置いて、内側の

ファスナーつきポケットに、どうしても

見つかりたくないものは隠してあります。

百均で買った印鑑とか、

友人がくれた縁切りのお守りとか、

なりゆきで作れたキャッシュカードに通帳とか。

 

これなら音がした瞬間に奪い返せばいいので

少しは安心できます。

 

 

ただなぁ……。 

大事なものも山に埋もれてるので、

少しずつ片付けながら大学に輸送して

おかないと、脱出の時に連れていきそびれる

んですよね。それだけは嫌なので。

 

今は、机の横に置いておいた、

新しく買ってきた靴の箱×2が山のてっぺんに

鎮座してます……。

ももなの小学校

一気に書いてるので少し疲れてきてます、

ももなです。

 

でも思い立った時じゃないとめんどくさく

なってしまいそうなのさ。

 

ももなは幼稚園を卒園しました。

在園中も、なかなか固定の仲良しに

入ることはできず、転入してきた子を

これ幸いととっ捕まえていつも2人で

行動してました。

もう1人、内気な男の子もいたわけですが、そっちの子の家で遊ぶ日が多かったのは

互いの母親同士が仲良かったから巻き添え。

 

今では、2人とも疎遠なんですけどね。

ていうか、疎遠にしたい。なんかイヤ。

そう思うのは、「母親によって遊ぶことが『許可された』おともだち」だったせいだと今では思ってます。

 

で。

ももな、小学校入学と同時に引っ越したのです。

そこからかれこれ18年間この狭い家に住んでるなぁよく頑張ってるなぁ。

 

また人間関係リセットですよ。

それこそ、幼稚園からの仲良しグループがたくさんいるわけで。

ぼっちです。

見事にぼっちです。

 

さらに、自分の作品を見せびらかしたい毒母のせいで

・宿題は無いんですか?と入学式で質問する

・目立つためのコーディネートさせられてる

・そもそも学力も伸びた状態での入学

 

(学力に関しては、ドラえもん好きだったので

ドラゼミっていう通信添削をやりたいと

自分が言ったせいともいいますけど)

 

という、苛められるための素地を持って

入学してしまったため、まぁ見事に地獄。

 

加えて、担任にも恵まれず、

水に顔をつけるの怖いって言ってたら

はがいじめにしてプールに沈めてくれる、

そんな人だったため、さらに地獄。

 

さらにさらに。

上履きを忘れて職員室に借りに行こうと

靴下のまま階段を昇ってたら足を滑らせ、

おでこを縫うほどの怪我をしました。

学校=怖いところ、になったわけです。

 

そして、登校拒否生活=牢獄暮らし、を

自分で望んでしまうのでした。

ももなの幼少期

幼少期の話をしましょう。

この時点で普通におかしいから。どう考えてもおかしいから。

 

毒母の言葉を借りるなら、

「3歳までつきっきりで面倒見た」

 

公園でお友だち作るなんてことしてません。

 

今思えば、この時点で既に

母⇔ももな

共依存関係を完成させられてたんですよね。

 

だから当然、4歳からの幼稚園生活の最初は

 

集団生活わかんねぇ

お友だちってなにそれ

そもそも公園組なり年少から通ってる子たちで既にグループ形成がなされており

 

「ママがいないとやだぁ〜〜〜!!!」

 

みたいな状況になっておりまして。

そりゃなるよ。あたりまえだよ。

 

しばらく、ママ(笑)が幼稚園に着いてくるようになってました。はい。

 

さらに悪いことに5歳の時に、隣のクラスの

先生が提案した、教室内で

うさぎさんになろう、というお遊戯が原因で

張り切って飛び回ってたら畳んであった机に

足首を強打しまして……。

 

当時の診断では捻挫でしたが、

大学に入ってから専門医の先生に言われました。

「ここ、腱無いね」

ホワッツ??

 

子どもの骨って腱よりも柔らかいから、

腱が引っ張られたのに耐えきれずに

骨ごともげてしまっているんだとか。

 

つまるところ、骨折です。

幼稚園行けません。

 

結局これで、また籠城生活に戻ってしまい。

 

ママ(笑)は大満足ですね。

 

 

アケチ家、ももな24歳

まずはじめに。

ももなは、大学院に通っている24歳(女)です。

 

具体的に、どんな毒家なのか書きます。

24歳です。そのことを念頭に置いた上で呼んでください。

 

・金銭管理権を剥奪されている

・パスポートも剥奪されている

・保険証も剥奪されている

・毒親の精神的虐待

・たまに暴力

 

ざっとあげましたが、これだけで住む問題ではないです。

要は、独裁国家にでも住んでると思ってくれれば。

とはいえ、独裁国家の国民でも金銭管理権くらいは持ってますね……。お金少ないとかはあるけど。つまりそれ以下と考えても問題ない気がします。

 

24歳時点で、こうです。

 

もう少し前のことも説明しますと、

大学に通っていた4年間は、

・親の電話番号にしかかけられないPHS

しか持たされていませんでした。

 

ひとりは例外で登録してもらうこともできたんですが、ハズレ機種に当たってしまったらしくたびたび初期化され、結局親としか電話できない状態でしたね。なんだこら。小学生か。

 

 

そんなわけですので、

「逃げろ」

と言われても

ハァ〜金もねぇ!場所もねぇ!

助けてくれる 人もいねぇ!

っていう状態でして。

 

はい、ふざけました。

時折ふざけないとやってられませんこんなこと。

 

東京在住なので、遠くの大学に行く必要が

無いとも言われて、進学を機に逃げ出すこともできなかったんですよね。

 

そもそも、我が家の毒事情に気づいたのは昨年、23歳の夏でしたので、大学進学と同時に、はするつもりすらなかったのですけど。