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ももなの小学校

一気に書いてるので少し疲れてきてます、

ももなです。

 

でも思い立った時じゃないとめんどくさく

なってしまいそうなのさ。

 

ももなは幼稚園を卒園しました。

在園中も、なかなか固定の仲良しに

入ることはできず、転入してきた子を

これ幸いととっ捕まえていつも2人で

行動してました。

もう1人、内気な男の子もいたわけですが、そっちの子の家で遊ぶ日が多かったのは

互いの母親同士が仲良かったから巻き添え。

 

今では、2人とも疎遠なんですけどね。

ていうか、疎遠にしたい。なんかイヤ。

そう思うのは、「母親によって遊ぶことが『許可された』おともだち」だったせいだと今では思ってます。

 

で。

ももな、小学校入学と同時に引っ越したのです。

そこからかれこれ18年間この狭い家に住んでるなぁよく頑張ってるなぁ。

 

また人間関係リセットですよ。

それこそ、幼稚園からの仲良しグループがたくさんいるわけで。

ぼっちです。

見事にぼっちです。

 

さらに、自分の作品を見せびらかしたい毒母のせいで

・宿題は無いんですか?と入学式で質問する

・目立つためのコーディネートさせられてる

・そもそも学力も伸びた状態での入学

 

(学力に関しては、ドラえもん好きだったので

ドラゼミっていう通信添削をやりたいと

自分が言ったせいともいいますけど)

 

という、苛められるための素地を持って

入学してしまったため、まぁ見事に地獄。

 

加えて、担任にも恵まれず、

水に顔をつけるの怖いって言ってたら

はがいじめにしてプールに沈めてくれる、

そんな人だったため、さらに地獄。

 

さらにさらに。

上履きを忘れて職員室に借りに行こうと

靴下のまま階段を昇ってたら足を滑らせ、

おでこを縫うほどの怪我をしました。

学校=怖いところ、になったわけです。

 

そして、登校拒否生活=牢獄暮らし、を

自分で望んでしまうのでした。